2026年04月10日(金)
東海道御案内 道中の宿泊料は江戸の末期には一泊二食で百五十文が普通で上等は三百文であつた。維新の際は急に高くなつて六百文が普通となった。 道…続きを読む
2026年04月01日(水)
4月ついたちのお菓子は、「花がすみ」「玉椿」「つつじ」「藤」の4種類でした。 ゴマ餡を使った上用饅頭「花がすみ」 小豆こし餡を使っ…続きを読む
2026年03月20日(金)
東海道御案内 東海道の宿駅の間は平均約二里十一丁で、長い所は小田原―箱根―三島の間は夫々(それぞれ)約四里で、「箱根八里」はこれを指している。 …続きを読む
2026年03月10日(火)
東海道御案内 長い道中では馬に乗り駕籠(かご)を雇うこともある。宿場では宿駕籠、辻カゴなどがあり、箱根の関所を無事に越すと「山祝い」といつて馬方…続きを読む
2026年03月01日(日)
3月ついたちのお菓子は、「桜」「菜の花」「春の水」「春の声」の4種類でした。 つぶ小豆餡を使ったこなし「桜」 黄味餡を使った雪平「…続きを読む
毎日手作業で仕上げる安倍川もち。
黄粉もち・餡もちを楽しめる静岡土産の定番。
1人前ずつ小分けにしたパックが好評。
黄粉もちだけを詰めたシンプルな逸品です。
こし餡を黒糖の皮で包んだ素朴な味わいが人気。
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